4年生


   期日
活動内容
活動の様子
 5月 8日(土)  6人制交流戦(大野小G)  1-1 大野台SC
 3-1 鹿島K
 3-1 上溝FC
 1-1 大野台SC
 0-2 鹿島K
 負けたときの悔しさ、その悔しさが前に進む原動力になる。次に対戦するまでに準備する時間がある。準備をして再挑戦したいものだ。チームみんなでゴールをめざす。みんなが元気になるような声かけをたくさんしてほしい。 
 5月 5日(水)  6人制交流戦(大野小G)   1-1 大野台
 1-4 大野台
 1-0 大野台
 0-2 大野台
 1-3 大野台
 2-1 大野台
 4年生は、今シーズンも大野台SCのみなさんに鍛えてもらっている。 ありがたいことだ。
 今日の試合では、よいプレーもあったが、守備に課題が残る内容だった。失点をできるだけ少なくすることが必要だ。そして、簡単に点を取られないという意識、気持ちが必要だ。
 5月 4日(火)   扇FC大会(狭山市上赤坂公園G)  ジュニア 0-3 扇FC     第8位
 ジュニア 5-1 戸田二SSS
 ジュニア 3-0 リバティFC
 ジュニア 1-7 FC小山ジュニアズ
 ジュニア 0-5 戸塚FCJ
 ジュニア 2-2 戸田二SSS(PK2-3)
※4年生1名参加

 ふだん対戦しないチームのみなさんから多くを学ぶ機会となりました。大会を主催した扇FC、参加チームのみなさんに感謝の気持ちでいっぱいだ。
 参加したからこそわかる私たちがめざすもの、そして乗り越える山の高さ。それをめざし、乗り越えるには、甘えは許されない。厳しい道のりだ。 
 5月 3日(月)   交流戦(大野小G)  0-1 東
 1-4 大野台
 2-0 上溝
 5-2 西一
 6-1 上溝
 5-3 東 
 5月 1日(土)  千葉北大会(磯辺スポーツセンター)   ジュニア 1-5 立九SC  第5位
 ジュニア 1-0 大穂
 ジュニア 0-5 4BK
 ジュニア 4-1 コリオーラ
※4年生8名参加
 将来に向けて「やれる!」という実感である。その半面、まだまだ他チームから学ぶことが多いのも事実である。もっと勝負にこだわることも必要ではないかと思う。次の機会にもチャレンジして、自分を高めてほしい。
 
 4月25日(日)  横浜キッズ杯リーグ(新横浜公園G)   3-2 相模台SSS
 0-12WSC
 「勝ちたい」「負けたくない」という気持ちがモチベーションとなり、一生懸命にプレーをしていた。とてもすばらしいことである。「勝ちたい」「負けたくない」という気持ちをもつことは、大切なことでもある。そして、その気持ちを次の練習(準備)につなげる必要がある。真剣に、まじめに練習(準備)をしなければ、相手チームとの差は開くばかりだ。どうする4年生。 
 4月24日(土)  交流戦(相模が丘小G)   1-1 FC相模野
 1-0 南JFC
 2-1 FC相模野
 0-2 南JFC
 FC相模野、南JFCのみなさん、ありがとうございました。
 OS4年生は、今、成長著しいです。ようやくチームみんなで試合にのぞむことができつつあります。団子サッカーからの脱却です。
気持ちの入った試合でした。 
 4月18日(日)  交流戦(大野台G)   0-0 大野台SC
 1-2 大野台SC
 0-1 大野台SC
 2-0 大野台SC
 コロナ禍でありながら、大野台SCのみなさんには、たくさんの試合をさせていただき、感謝です。大野台SCの役員、保護者の方だと思いますが、あいさつや本部運営など、とてもすばらしい雰囲気で、その組織力はOSジュニアも学びたいことの一つです。  
交流戦(中原小G)   2-4 FCシリウス
 3-1 FCシリウス
 2-1 FCシリウス
 ホームグランドで試合ができない状況の中、FCシリウスさんに試合をさせていただきました。。ありがたいことです。感謝です。
 4年生メンバーのみで試合ができたのは、よい経験になりました。
 4月 4日(日)  交流戦(古淵鵜野森G)   1-0 SAGAMI中央
 0-0 SAGAMI中央
 2-0 SAGAMI中央
 4月 1日(木)  交流戦(なでしこ広場)   0-5 大根ラディッシュ
 0-6 大根ラディッシュ
 0-4 大根ラディッシュ
 今のチーム力をしっかり受け止めることが必要だ。そして、前に進みたい。今日、平日トレや練習に参加している人は着実に力をつけている。この1年、4年生が積極的に練習や試合に参加できるのかが成長の鍵のように感じる。